■ 園主の日記 ■


2006年03月の日記

車両火災
昨日の事、関越道を東京方面に向かって走っていた時のこと。
埼玉県花園IC手前にて道路情報の電光掲示板に“2km先車両火災あり”
の表示がされました。
前方を見ると、黒い煙がモクモクと上がっているのが確認できます。
近づくにつれ、燃え上がる炎が見えて来ました。
中央分離帯を隔てた対向車線でしたが、ライトバン?のボンネット付近が
炎に包まれていました。
すれ違いざまに確認すると、単独にて路肩に停止した状態でしたので、
走行中に出火したのでしょうね。
まあ、車ってオイル&ガソリンという可燃物を積んでて、エンジンは高温を
発しますから漏れがあれば出火に至る可能性が高いですよね。
あ〜怖い!
古い車愛好者の私にとっては特にね!
2006年03月17日(金) 21:21:24   No.42 (クルマ&バイク)

腕時計
最近、腕時計の必要性が減少してますね。
家にいれば居間には時計が置いてある。
外出には必要かと思えば、携帯電話に時刻は表示されるし車にも付いている。

要らないじゃ〜ん!

そう言えば以前は新入学の季節、腕時計のチラシが新聞に入って来たけどね。
オレが高校に入学した頃、クォーツの時計が販売間もない時期で、
今では一般的だけど秒刻みでステッピングする秒針に憧れたよな〜!
もちろん当時はとっても高価で買って貰えなかったけどね。

今は、新入学を機会に腕時計じゃなくて携帯電話を子供に買い与える親が
多いんだろうな〜!
そう言えば今の時期、携帯電話のチラシが多いよね。
これも時代か・・・。
2006年03月13日(月) 18:21:33   No.41 (グッズ)

人間ドック
私、現在45才
その45年間の中で、今回初めての経験をして来ました。
人間ドックです!
町の検診は受けた事があっても、1泊2日の人間ドックは初めてです。
まあ、年齢的にも生活習慣病やら健康面が気になる年齢になりました。
そんな中、望むにあたり不安に思ったこと。
検査結果ももちろん不安でしたが、今回、一番の不安で恐怖を
感じていたのが内視鏡検査、そう胃カメラなんです。
私、胃カメラも初体験なんです。
一日目はのんびりした気分で採血・採尿・心電図・視聴覚検査など。
いよいよ二日目、胃カメラの時間になりました。
検査助手の方が
「阿部さ〜ん、胃カメラ初めてなんですね!
昔のチューブは太かったけど、今のはボールペン位の太さなんで楽ですよ。
ウッヒッヒッ〜!」と、なんか嬉しそうに笑顔で説明をして下さいました。
カーテンの向こうからは大きな声が聞こえて来ます。
「オェ〜!ゲ〜!」怖〜・・・・。
いよいよ自分の番が来ました。
先程受けたレクチャー通り、自分で飲もうとしないで押し込まれる様に・・・。
喉の奥を大きく開ければ・・・。
食道から胃に下りて腸の入り口までスルスル?と入って行くのが判ります。
痛みと言うより、しなやかな堅さが内壁を圧迫しています。
もっとフニャフニャだったら楽なのに!そうか押し込むにはこの堅さが必要なんだ!
なんて考えていると、途中「もっと肩の力を抜いて!」
と声をかけられましたが至って順調に検査は終了しました。
終了後、「初めてにしては大変上手にできましたね」
こう言うこと褒められて喜んで良いのかな?
「初めてにしては」って、これって経験積むともっと上手になるのかな?
経験済みだと返って力が入りそうだけどな?・・・。
こうして未知との遭遇の二日間は無事終了しました。
検査結果の方も問題は特に無し!
これからも暴飲暴食は慎んで行きましょう!
2006年03月07日(火) 19:09:36   No.40 (その他)

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